①解析対象のヒアリング
お客様の対象書類、特有のルールなどをヒアリングさせていただきます。
仕入先・外注先から受け取ったPDFやFAXで受け取った書類のフォーマットがバラバラでExcelなどへの書き起こしが負担に・・・。
フォーマットがバラバラでも自動で抽出・整理を行い、自社フォーマットや各種システムへ連携することが可能です。
Input
Output
| Before(従来) | After(Connected Base) |
|---|---|
| バラバラに届くPDFや紙を人手で確認・仕分け フォルダに保存するだけでAIが読み取り・仕分け・保存 | フォルダに保存するだけでAIが読み取り・仕分け・保存 |
| AI-OCRの誤認識を目視で修正 | “意味”で判断するAIが正確に読取・補正 |
| 電子帳簿保存法のためにファイル名・保存ルールを人力適用 | 自動でルール付けし、検索可能な状態でクラウド保存 |
| 顧問先からの問い合わせ対応に時間がかかる | クラウド上でデータ確認・共有可能、やり取りが圧倒的に楽に |
様々なアライアンス・パートナーにより 当社ビジネスをバックアップしていただいております。





導入の流れ
汎用的なAI解析とは異なり、お客様のビジネス環境に合わせてAI解析環境をカスタマイズしてご提供致します。
お客様の対象書類、特有のルールなどをヒアリングさせていただきます。
実際の書類を拝見して、お客様の業務に合わせて、最適な解析項目を特定します。
御社の特性に合わせた生成AI解析をカスタマイズしていきます。
ご利用を開始できます。運用中に考慮が必要な解析項目も随時対応可能です。
新たな便利機能を定期的に追加していきます。
解析データの一覧表示・詳細表示で各種データを一元管理できます。CSV出力を標準提供しておりデータの二次活用が可能です。
一覧表示画面では、連携しているクラウドドライブへの直リンクが貼られるため、わざわざクラウドドライブを開く必要はありません。
Google Drive、SharePoint、OneDrive、BOXに標準対応しています。
クラウドドライブへの連携は設定画面から数クリックで完了。特別な開発は必要ありません。
メールに添付されたファイルを指定のメールアドレスに送信することでカンタンに保存することができます。ログインアカウントごとに専用メールアドレスを発行が可能です。
取引先からのメール送信先に指定することで、請求書等の各種書類データを保存・解析を自動化出来ます。
各種Authenticatorを利用して二段階認証をご利用いただけます。
現在、Microsoft Authenticator、Google Authenticator、Chrome Authenticatorなどのアプリケーションに対応しています。