地方自治体・官公庁

\ 地方自治体・官公庁の担当者様必見! /

申請書・届出・公文書をAIが読み取り・整理自治体・官公庁業務の“紙仕事”を大幅効率化!

紙・FAX・PDFの帳票も、分類・読み取り・命名・保存まで自動化。内部統制・公文書管理・電子帳簿保存にも対応した“庁内DXインフラ”。

紙・PDF・FAXAI抽出・分類クラウド連携
Connected Base hero visual

Connected Base

抽出・分類・保存・連携まで一気通貫で支援

書類業務に苦労してませんか?

仕入先・外注先から受け取ったPDFやFAXで受け取った書類のフォーマットがバラバラでExcelなどへの書き起こしが負担に・・・。

現場で起きがちな課題

  • 補助金申請や届出書類がPDF・紙・FAXで届き、転記作業が発生
  • 書式が統一されておらず、チェックに時間がかかる
  • 書類保存ルール(起案番号・分類名など)を手作業で対応
  • 電子帳簿保存法・文書管理条例などへの対応も必要
  • 職員の異動で業務属人化・引継ぎの負担が大きい

自動で最適なデータ形式に変換できます

フォーマットがバラバラでも自動で抽出・整理を行い、自社フォーマットや各種システムへ連携することが可能です。

Input

紙・PDFFAX手書き書類

Output

AI抽出分類・命名保存・連携

Connected Baseでこう変わる

Before(従来)After(Connected Base)
紙やFAXで届く申請書・届出書類を目視で確認 書類を自動分類+項目抽出(名前・日付・事業名など)書類を自動分類+項目抽出(名前・日付・事業名など)
書類の命名ルール(例:R5補助_商工課_起案123)を手入力ルールを設定すればAIが自動で命名・フォルダ振分け
月次・年次で書類を整理/人の記憶に頼った検索自動でリネーム+クラウド保存 → キーワード検索で瞬時に発見
異動時にルール・保存場所の引継ぎが煩雑運用が標準化されるため属人化を防止、業務継続性も確保

アライアンス・パートナー

様々なアライアンス・パートナーにより 当社ビジネスをバックアップしていただいております。

Microsoft
Nexs Tokyo
Google for Startups
JDDS
Google Cloud Partner

導入の流れ

最適な解析環境を構築

汎用的なAI解析とは異なり、お客様のビジネス環境に合わせてAI解析環境をカスタマイズしてご提供致します。

POINT 01

①解析対象のヒアリング

お客様の対象書類、特有のルールなどをヒアリングさせていただきます。

POINT 02

②解析対象の調査

実際の書類を拝見して、お客様の業務に合わせて、最適な解析項目を特定します。

POINT 03

③カスタマイズ

御社の特性に合わせた生成AI解析をカスタマイズしていきます。

POINT 04

④ご利用開始

ご利用を開始できます。運用中に考慮が必要な解析項目も随時対応可能です。

Connected Baseの便利な機能

新たな便利機能を定期的に追加していきます。

01

解析データの集約

解析データの一覧表示・詳細表示で各種データを一元管理できます。CSV出力を標準提供しておりデータの二次活用が可能です。

一覧表示画面では、連携しているクラウドドライブへの直リンクが貼られるため、わざわざクラウドドライブを開く必要はありません。

02

クラウドドライブに簡単連携

Google Drive、SharePoint、OneDrive、BOXに標準対応しています。

クラウドドライブへの連携は設定画面から数クリックで完了。特別な開発は必要ありません。

03

メール送信でカンタン保存

メールに添付されたファイルを指定のメールアドレスに送信することでカンタンに保存することができます。ログインアカウントごとに専用メールアドレスを発行が可能です。

取引先からのメール送信先に指定することで、請求書等の各種書類データを保存・解析を自動化出来ます。

04

高セキュリティ対応

各種Authenticatorを利用して二段階認証をご利用いただけます。

現在、Microsoft Authenticator、Google Authenticator、Chrome Authenticatorなどのアプリケーションに対応しています。

商社の電子化を「いつの間に終わったの!?」に。

煩わしい事務処理から 『解放』 されませんか?

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