バラバラな書式の見積書や請求書も、AIが「自動処理」
「読む」だけでなく「判断・入力」まで代行し、バックオフィス業務を完結させます。
処理書類10万件以上


























取引先ごとにバラバラなフォーマットの見積書や請求書、手書きのFAX。従来のAI-OCRでは結局、人がExcelで手直ししていましたが、Connected Baseなら事前のテンプレート設定は一切不要です。
Google DriveやBoxなどのフォルダに書類を置くだけで、AIが文脈を理解し、「一式」などの曖昧な記載も自社のフォーマットに合わせて自動で整理・データ化します。御社専用に賢く育ち、バックオフィスの自動運転を実現します。
多くの企業がDXツール導入に失敗する「3つの壁」
「どこに何が書いてあるか」を人間が設定しなければならず、書式が少し変わるたびに作り直しが必要
AIの読み取り精度は70〜90%止まり。結局「人間の目視チェック」が必要で、かえって手間が増える
システム連携、エラー対応、メンテナンスなど、導入後の「運用コスト」が想定外に膨らむ
ヒアリングから利用開始まで、専任担当がサポート
Implementation Flow
ヒアリング
現状の業務フローと課題をヒアリング
所要時間: 1-2時間
プレ解析
サンプル書類で処理精度を検証
期間: 3-5営業日
ご提案
最適なプランと運用方法を提案
期間: 1週間
検証導入
必要に応じて有償トライアル実施
期間: 1-2週間(任意)
利用開始
本番環境で運用スタート
継続サポート対応
※ お客様の状況に応じて、最適なステップをカスタマイズいたします
Connected Baseの解決策
3層ルールエンジンとは
LAYER 1
日付形式、税率、金額整合など、全業務共通の判定ロジック
LAYER 2
建設・製造など業界特有の用語や勘定科目の読み替えロジック
LAYER 3
部門コード、例外処理、承認基準など各社固有の判断ロジック
この3層を重ねることで、単なる文字認識ではなく「どの項目に、どう入力するか」まで自動で判断できます。
最新のOCR・AIが書類を自動解析。ルール設定不要で、どんな書式でも項目を自動認識します。手書き、FAX、PDFなど多様な入力に対応。
AIが判断に迷った箇所などは、必要に応じてオプションで専門スタッフによる目視確認を追加できます。運用要件に応じて確認体制を選択でき、高精度なデータ化を支援します。
お客様の既存システムやExcelフォーマットに合わせて、完璧なデータを出力。API連携やCSV出力にも対応しています。
電子帳簿保存法に完全対応。ファイル名のリネームから索引簿の作成まで、法令遵守のファイリングを全自動で行います。
累計10万件以上の書類処理実績
月間5,000枚以上の見積書・注文書を処理。データ入力業務の完全自動化を実現
「FAXで届く注文書も自動でシステム入力。人手不足を解消できました」
協力会社100社以上から届く見積書の処理時間を80%削減。自社フォーマットへの変換も自動化
「書式がバラバラでも転記作業がゼロに。査定のスピードが大きく向上しました」
電帳法対応のファイル整理が月40時間→0時間に。リネームや索引簿作成が完全自動化
「フォルダに入れるだけで法対応が完了。経理の負担が激減しました」
アップロードするだけで電子帳簿保存法対応が完了。運用トレーニング不要で事業成長に集中
「既存の運用とほぼ変えずに、電帳法対応を進められました」
機能、サポート、処理量の違いで選べる3つのプラン。
まずは無料相談から最適なプランをご提案します。
様々なアライアンス・パートナーにより当社ビジネスをバックアップしていただいております。